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2008/05/20//Tue * 
●○飯坂温泉 御宿かわせみ 3

夕食は仲居さんがテーブルに白いテーブルクロスをかけるところから始まりました。
皺のないようにすがすがしくかけられます。

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献立。
こちらの宿が有名な理由はなんといってもお食事なので
これから運ばれてくるお料理にワクワクです。

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ギネス好きな私が注文。

あとはお料理を見ていただければその盛りつけ、器だけでもどれほどのものか
分かっていただけるのではないかと思います。

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食事始めから終わるまで二時間半くらいだったでしょうか。
とても素晴らしい時間を過ごすことが出来ました。
みな品のある味というのでしょうか。
舌の肥えてない私でも違うなぁと思わせるお味でした。

夜食にとおにぎりも頂きました。
小さなかわいいおにぎりがまた美味しかった。


ここからは朝食です。
朝食も手は抜かれていませんね。
海苔は炭で軽くあぶるようになっています。

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食後はまたお風呂に入ったり、庭を散歩している鴨たちを眺めたりと
ゆっくりとした時間を過ごしてチェックアウト。
お値段もそれなりのお値段なのでなかなか何度も伺える宿ではありませんが
またいつか再訪したい宿として心に刻まれた宿になりました。


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2008/05/20//Tue * 
●○飯坂温泉 御宿かわせみ 2

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まず通されたラウンジ。
庭の緑がきれいです。
この景色だけで来てよかったと思いました。

こちらでチェックインの手続きとお抹茶とお茶菓子をいただいたら
お部屋に案内していただきます。

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私が予約を入れたのは一階の「紫苑」

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以前は沸かし湯だったそうですが、最近温泉がひかれ私たちが行ったときには
温泉宿になっていました。
部屋の露天風呂にも温泉がひかれています。

ちなみに大浴場にも内湯と露天風呂、低温サウナがあります。

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こちらは大浴場の隣にある湯上り処。
こちらだけなぜか洋風です。
飲み物や本が用意されていています。

館内を散策。

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DVDやCDのレンタルもあります。

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夜のライトアップも素敵ですね。

もうすぐお待ちかねの夕食です。




2008/05/20//Tue * 
●○飯坂温泉 御宿かわせみ

福島飯坂温泉にある「御宿かわせみ」に行ってきました。
旅館関係のサイトやブログで知ってから気になっていた宿です。
こちらはなんといってもお料理に定評があるようで、
その月の本懐石料理の中に「特選献立」として究極の一品が
用意されているのです。
そのお料理のために毎月宿泊する方もいらっしゃるとか。
我が家には敷居の高い宿なのでなかなか勇気が出ませんでしたが
宿泊したことのある知人から話も伺い、
大奮発してお邪魔することにしました。

早朝自宅を出発し、福島に向かいます。
昼頃福島市に到着。
丁度お昼時。
下調べしておいた数軒のリストからこちらのお店を選びました。

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ゆず 沢の茶屋

ちょっと分かりにくい場所にありますが山の中、風情のあるお店です。
裏には庭もあってとても良い雰囲気です。
こちらの名物はゆずみそ焼きおにぎりや田楽。

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この素朴さが気持ちをホッと寛がせてくれます。
焼きおにぎりは大きくてボリュームありますよ。

食後チェックインまではまだ時間があったので
「福島市民家園」に向かいました。
広い敷地に昔の民家などが移築、復原されている場所です。

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こちらは国指定重要文化財の芝居小屋「旧広瀬座」

一回りしてそろそろチェックインにも良い時間。
わくわくとした気持ちで宿に向かうことにします。

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住宅地の少々狭い道を進むと突然この入り口が見えてきます。
ここからは別世界との期待膨らむ緑の道。

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正面入り口です。
凛とした佇まいに気後れしつつ、宿の方に誘われて中へ。




2008/05/15//Thu * 
●○木村屋の梅大福

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千葉神社の向かいにある地元で有名な豆大福のお店「木村屋」の
夏限定の大福が「梅大福」です。

定番は豆大福なんですが「いちご大福」など
季節ごとに違った大福も作られています。
その中で私が大好きなのは「梅大福」。
「梅大福」の販売が始まったと知って早速買いに行きました。
午前中に行ったのにもう残り数個でギリギリセーフでした。

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中には白あんと梅の甘露煮が入っています。
柔らかいお餅と白あんのやさしい甘さ、そして甘露煮された梅の風味が
たまりませ~ん。
でも勢いよくがぶり!といってはいけませんよ。
種が入ってますからね。

ここの大福は添加物が一切入ってないため夕方には固くなってしまいます。
豆大福なら固くなってしまったものを軽く炙って頂くのもまた乙なものです。



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