●○ プロフィール

happycomecome

Author:happycomecome

●○ 最近の記事
●○ 月別アーカイブ
●○ カテゴリー
●○ カウンター

●○ オンラインカウンター
現在の閲覧者数:
●○ 最近のコメント
●○ 最近のトラックバック
●○ ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索
RSSフィード
リンク

--/--/--//-- * 
●○スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。



2007/09/21//Fri * 
●○恩田陸さん

黄昏の百合の骨 光の帝国―常野物語 (集英社文庫) Q&A 麦の海に沈む果実 (講談社文庫) 蛇行する川のほとり (中公文庫 お 70-1)
ドミノ (角川文庫) クレオパトラの夢 (双葉文庫) 三月は深き紅の淵を (講談社文庫) ネバーランド (集英社文庫) 中庭の出来事

最近読んだ恩田陸さんの本一揃えです。
中盤まではぐいぐい引き込まれてとても面白いのですが、結末で惜しい!
と思ってしまう作品があるのが残念だったりします。



Comments on this preview ○●    

●○ 2007/09/23 21:22
彼女は独特のルールで世界を作りますよね。上と外はまあまあ面白かったですね。六番目の小夜子は、何じゃこの結末みたいな。あそこまで特殊能力っぽくさせといて、これ?という感じでした。球形の・・は記憶が無い(^^;

●○ 2007/09/23 23:24
yagiyoさん、いらっしゃいませ。


>何じゃこの結末みたいな。
そうそう!
ありますよね~。
ここまで引っ張ってきてこのオチ?!みたいな。
これはどう終わるのかしらとドキドキしながらも
次々と作品を読んでしまうのはやはり彼女の作品には
魅力があるからなのですが。
それでもやっぱり惜しいときがあるんですよね。
もったいないなぁと。(^_^;)
気に入った作家さんの本は一通り読みたいタイプなので
今も図書館からの連絡待ちの本が沢山あります。
「上と外」「六番目の小夜子」も楽しみです。










ブログ管理人にのみ表示を許可する


trackback
trackback_url
http://0happycomecome0.blog74.fc2.com/tb.php/126-c86f180e

[TOP]
copyright (C) 2006 happycomecome all rights reserved. [ template by *mami ]
//
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。