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2006/09/26//Tue * 
●○異人たちの館

折原 一さん。
私がよく行く図書館にはあまり文庫本がありません。
取り寄せをしたりすれば手にはいるのですが、文庫本コーナーとしての量は
寂しい限り。
でも軽いのでついつい文庫本で何かないかと物色してしまいます。
そんな中で目についたのがこれ。
「 5つの文体で書き分けられた折原叙述ミステリーの最高峰!」との
ことでしたが、叙述トリックはううんそうだったか、とうなったものもあるものの
やっぱりね、というオチもあったしなぁというところ。
作中作も楽しめました。

異人たちの館




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